青山祐子アナの産休が6年って長すぎ!現在給料いくらもらってるの?

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芸能界のご意見番の、タレントのフィフィさん(41)が現在産休中のNHKの女子アナウンサーの青山祐子アナ(45)の長期の産休に噛みついた。

青山祐子アナの産休は6年目。

一部給料も支払われてるとの噂。

6年間の産休は長すぎる?

いくら給料が支払われてるの?

青山祐子アナのプロフィール

・生年月日 1972年12月27日

・学歴 筑波大学体育専門学群卒業

・1995年に入局

・長野放送局~東京アナウンス室

2011年 医療福祉関連会社役員との結婚。

2012年 長男出産

2013年 長女出産

2015年 二男出産

2017年 次女出産

2011年から長期の産休中。




青山祐子アナの産休が6年って長すぎ!

さて、青山祐子アナの産休についてフジテレビの「バイキング」などで活躍するフィフィさんが、ツイッターでNHKの女子アナの青山祐子さんの長期にわたる産休に噛みついた。

そして、フィフィさんのツイートに反応した人に対して

ともツイート。

そして

と問題提起。

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確かにフィフィさんと同じ意見の人って多いと
思います。

特にNHKは受信料を徴収してる放送局でうあることから、青山祐子アナに対する6年にも及ぶ産休には疑問に思う人も多いはず。

産休と言うからには何らかの一部給料は支払われてる可能性もあります。

民間では6年に及ぶ産休はありえないわけで、もしも一部給料が支払われてるとなれば、古い法律を盾に半ば強制的に受信料を徴収してる放送局が、1人のアナウンサーにそこまでするべきなのか?という疑問が浮き上がってくるわけで。

フィフィさんの意見はもっともだと思いますし、NHKのお金の使われ方に関してもっと問題提起してもいいはず。




そもそもNHKの問題は以前から指摘されていた。

偏向報道問題

特に最近はNHKの偏向報道に対して多くの非難が上がってます。

放送受信料を徴収し総資産が1兆円

それと最近ではNHKの資産も問題視されてますよね。

2015年には総資産1兆円超え。

1兆円の資産って普通に考えてありえない額ですよね。

それだけの資産がありながら、国民から受信料を徴収してるわけです。

NHK職員の驚くべき給料

それとNHK職員の給料が異常にた高いことも問題視されてます。

NHKの職員の平均年齢は約40歳。

平均勤続年が17年。

平均年収が2017年で1126万円。

これ、高すぎません?

民間企業ならあれですが、国民から受信料を徴収してる放送局です。

時代錯誤の受信料の徴収

そもそも、受信料を徴収すること自体、時代錯誤ですよね。

放送局がNHKしかなかった時代の法律がいまだにまかり通ってること自体おかしいわけです。

青山祐子アナの6年にも及ぶ、ありえない長さの産休について問題視されてもなんら不思議ではありあません。

受信料取ってる放送局なので批判はあってしかるべきですね。

青山祐子アナ、現在給料いくらもらってるの?

青山祐子アナの給料ですが、ネット情報ですが1000万円から1600万円とも言われてます。

産休中も給料が支払われ続けてるという噂も。

給料まるまるもらってないにしても、元々の給料が高額なので、産休中とはいえそれなりの額の給料は支給されてるかもしれません。

しかし、どう考えても6年の産休はありえませんよね。

青山祐子アナに関しては、旦那が医療関連会社の役員ということで、旦那の収入もかなりあるらしい。

現在の青山祐子アナのセレブな生活は既に有名ですからね。

あの神田うのさんとも親しく、NHKの女子アナとは思えぬセレブな日常生活を過ごしてるようです。

NHKが青山祐子アナに6年も産休を与え続ける理由がわかりません。

青山祐子アナを批判するのではなく、NHKに対してどんどん問題提起をすべきですよね。

特に受信料を支払ってる人達はもっと意見を言うべきですね。






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